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松井宏員

酩酊 大阪八十八カ所立ち飲み三銃士と行く 前編

  • 著者松井宏員
  • 定価1,400円(本体)+税
  • 初版2008年6月
  • ISBN978-4-904678-29-9
  • ページ210
  • 版型B6判

内容紹介

毎日新聞(大阪府版)に連載中の人気コラムが本になりました!エッセーとイラストで綴る大阪の立ち飲み屋めぐり。立ち飲みをこよなく愛する「立ち飲み三銃士」が案内する立ち飲み名店集。 

 

目次(コンテンツ)

座談会「三銃士かく語りき」。
大阪環状線周辺(一番から二十二番、番外)
大阪環状線の外(二十三番から四十四番、番外)

酒飲みのうだ話 あとがきにかえて

著者紹介

松井宏員(まつい・ひろかず)
1964年、和歌山県橋本市生まれ。関西大学社会学部を卒業し、86年毎日新聞社入社。鳥取、姫路支局から経済部、特別報道部、社お会部、運動部などを転々として、社会部に落ち着く。毎日新聞社会部編集委員(執筆当時)。

硬い話を取材すると、必ずコケるので、街ダネ一筋と思い定めて十数年。大阪の街をほっつき歩き、天満で一杯やり、缶ビール片手でないと原稿を書けない身に。著書に『宮里藍 ドリームショット』(毎日新聞社)『商は笑なり 大阪・道具屋筋商いの秘訣』(東方出版)など。

【立ち飲み三銃士】については、こちらへ。

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